OFFICE LAYOUT STUDIO / SHARED EDITION

動かして考える、オフィスの配置。

道路側が上・奥の出口が下。家具をドラッグして比較できます。

3案をみんなで共有
平面図 / 単位 cm50 cm グリッド
仕事撮影収納壁・柱ドア
家具を選択 → ドラッグ / 矢印キーで5 cm移動 / Rで回転 / Deleteで削除
ドアは位置の目印です。開閉や使える動線は別途確認してください。避難・消防・バリアフリー基準の判定はできません。

道路側の実測メモと目隠し案

目的:営業中の目隠し。室内から道路を見る向きで、左から申告された実測値と順序を表示しています。

左ガラス132 cm
自動ガラスドア120 cm
右ガラス97 cm
右端の柱34 cm

ドア高さ:218 cm。横幅の合計:383 cm(132+120+97+34)。この図は並びを示す概略です。

平面図の幅411.9 cmとは28.9 cmの差があります。4区間の幅と順序は平面図に同じ縮尺で反映しています。柱右端を部屋右端に仮合わせしていますが、28.9 cmの差の所在・測定起点は未確定です。配置基準は設定で調整でき、各区間の幅は拡大していません。

ロールスクリーン案(未決定)

  • 左右のガラスに各1台を独立設置。営業中は中央ドア部分を覆わず、出入りを確保する案。
  • ドア部分にも目隠しが必要なら、すりガラス調フィルムを検討。
  • 3台に分ける案も候補。中央分は営業・出入りの際に巻き上げる運用。

採寸・取付前の確認

  • 自動ドアのカバー上部に取付可能な下地があるか確認。駆動部カバー・センサーには固定しない。
  • 左にスライドするドアと、スクリーン・金具が干渉しないか確認。
  • 記載幅は注文寸法ではありません。生地幅は製品幅より狭くなるため、金具・隙間・必要な目隠し幅を確認。
  • 218 cmはドア高さです。取付位置から必要な下端までの丈は別途採寸。